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話題の「脱・白髪染め」2ヶ月放置できる白髪染め!?上質なヘアカラーに。

石坂 ゆうと
初めまして!銀座でマンツーマン美容師をしております石坂ゆうとです!

この記事では、最近オーダーの多い「脱白髪染め」について解説しております。

こんな方に

・白髪がすぐ伸びて気になる
・白髪染めを頻繁にしているのが悩み
・白髪染めで髪のダメージが気になる
・白髪を目立たないようにしたい

このような悩みをお持ちお方におすすめの記事になっております。

脱白髪染めのメリット

最近白髪の悩みが増えてきて、、どうすればいいの?
白髪に悩むお客様
石坂 ゆうと
「脱白髪染め」があなたの悩みを解決するかもしれません!

結論からお伝えすると、「脱白髪染め」を行えば、すぐに気になっていた白髪も目立ちにくくなります。
さらに、カラーの頻度が減ることで、髪のツヤも戻り、健康的で若々しい髪に。

ここからは「脱白髪染め」について、銀座のマンツーマン美容師の私がわかりやすく解説いたします。

 

「本当に?」

そう思うのも無理はありませんね。
ですが従来の髪染めの方法とは違うカラーリングを行うことで、今まですぐに気になっていた白髪も気にならなくなり、自分の髪のことをもっと好きになれます。

 

「もう白髪染めなんてしたくない、、でも白髪が気になる、、」そんな方にぜひ一度ご覧いただきたいです。

脱白髪染めについての説明、おすすめできる方や、メリット・デメリット、料金やその後のメンテナンスについてまとめております。

 

FABLE GINZAの執筆者
石坂ゆうと
大人のショート・ボブを得意とする、銀座のマンツーマン美容師。このブログを見て、月に30名程の予約をいただいております。「30分のカウンセリング」と「丁寧なカット」で”あなたに似合う”上質なショートヘアに。最近では当記事「脱白髪染め」が人気です。

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脱白髪染めのゴールは「髪を明るくする」こと。

では実際に白髪染めから卒業し、「脱白髪染め」を行うにはどうすればいいのでしょうか?
一つのゴールをお伝えするなら、「髪を明るくする」ことで白髪は目立ちにくくなります。

本当に?それだけ?
白髪に悩むお客様
石坂 ゆうと
一言でまとめるとその通りです。白髪を目立ちにくくするカラーテクニックがございます!

ですが簡単に髪を明るくするといっても、その方法や薬剤、仕上がりなど気をつける必要があります。

市販の白髪染めで明るい薬剤を使うことはお控えください。プロが使用する薬剤と内容成分が異なるため、同じ結果になりません。

ではなぜ「髪を明るくすること」が脱白髪染めにつながるのでしょうか。

 

明るくすると白髪が目立ちにくくなる

明るい方が白髪は目立ちにくい

こちらのイメージをご覧いただくと、右側の方が白い線(白髪)が目立ちにくいですよね。
これは明暗のコントラストが関係しています。

白髪は白く、色が入っていません。なので、髪色が暗いと白髪が目立つ原因に。
反対に全体の色が明るいと、白髪が混ざっても気付きにくくなります。

なので、髪色を明るくすることで白髪が目立ちにくくなります。

「脱白髪染め」を行う3つの方法

嫌な白髪染めから卒業し、白髪が目立ちにくくするために「髪を明るくしたほうが目立ちにくい」ということを紹介しました。

では、実際に今の髪色からどのようにして明るくしていくのかをお伝えします。

3つの方法

  • リタッチカラー
  • ハイライトカラー
  • ダブルカラー
よく見る美容院のメニューと同じだけど、何か違うの?
白髪に悩むお客様
石坂 ゆうと
全て「脱白髪染め」用にアレンジしたカラーテクニックになります!
なので、「脱白髪染めリタッチ」「脱白髪染めハイライト」「脱白髪染めダブルカラー」とも言えます。

これらの施術を行うことで、白髪をいい感じにぼかし、白髪を目立ちにくくする「脱白髪染め」へのゴールへと導きます。

次にその3つの施術について比較をいたします。

それぞれに特徴があり、あなたの今の髪の状態で最適なものは変わります!

タップでメニューを切り替え

リタッチ【脱白髪染めver】

リタッチで脱白髪染め

根本を染めるときに、今よりも少しだけ明るいカラー剤を使うことで徐々に髪を明るくしていきます。
「明るく染めて変にならない?」と思われますが、変にならない程度、ほんの少し明るい薬剤を選定します。

そしてご来店ごとに少しずつ明るくすることで、より自然に脱白髪染めのゴールへと向かいます。

ダメージ
脱白髪染め完成まで約半年ほど

メリット

・髪への負担が少ない
・徐々に明るくできる

デメリット

・明るくなるまで時間がかかる
・最初は効果が感じにくい

少し時間がかかるのがデメリットである、リタッチでの脱白髪染め。
ですが、髪への負担も少なく、伸びてきた後もキレイな状態をキープしやすい施術です。

来店時に髪の明るさを見極め、徐々に明るくしていく必要があるので、美容師さんとしっかり相談しながらリタッチを行う必要があります。

ハイライト【脱白髪染めver】

ハイライトで脱白髪染め

白髪と同じような細さや、ポイントで細かくハイライトを入れていきます。
かたまり白髪にも合わせて入れることで、キレイにぼかせます。

ハイライトにはブリーチを使い、白髪の明るさや細さを人工的に作ります。
なので、仕上がりは3、4色くらいの色が混在し、立体感のある特別な髪色に仕上がります。
さらには、髪の動きも感じるので、アレンジをしなくても勝手におしゃれに見えるヘアスタイルに。

ダメージ
脱白髪染め完成まで2〜3回

メリット

・立体感のある仕上がりに
・効果を実感しやすい
・ピンポイントで白髪をぼかせる

デメリット

・ブリーチを使用するので少しのダメージ。
・色が抜けて少し黄色く見える

これまでにハイライトをされた方は中にはいるんじゃないでしょうか?

普通のハイライトと違うところは、「白髪が生えてきても、ボケるようにピンポイントで明るくする」ということ。

さらには、細かく細く入れることで白髪に馴染むハイライトに。

リタッチよりも明るくしたことを感じやすく、2〜3回ハイライトを行うことで結構明るく見えてきます。
なので髪が明るくなった実感が湧きやすいので、白髪ぼかしの効果も高まります。

ダブルカラー【脱白髪染めver】

ダブルカラーで脱白髪染め

トナーやブリーチを全体にかけて行い、一気に明るくする方法。
元々の白髪染めの濃い染料を一度抜いて、仕上がりのトーンを入れる施術。

一度のご来店でほぼほぼ、ゴールに近づけるので即効性のあるカラーです。
予想がつくと思いますが、紹介した中では一番髪への負担も大きく、ダメージもあります。

ダメージ
脱白髪染め完成まで1回

メリット

・1日で脱白髪染めが完了する
・かなりイメージチェンジになる
・好きな髪色になれる

デメリット

・髪への負担が大きいい
・最初は色のぬけが早い

髪への負担があるとお伝えしましたが、最近のブリーチや薬剤は日々進化していて、ダメージもかなり減っています。

一気にイメチェンしたい!白髪染めを卒業したい!そんな方にはぜひおすすめの施術です。

 

脱白髪染めの方法おさらい

脱白髪染めの方法おさらい

脱白髪染めの方法3つの簡単なまとめると、このようになります。
それぞれ、長短があり、あなたの今の髪の状態やライフスタイルなどで、どれが最適かは変わってきます。

ゆっくり時間をかける「リタッチ」はダメージが少ない分、白髪がボケる明るさまでの時間はかかります。
反対に一気に明るくする「ダブルカラー」は、ダメージは伴うものの、1回で明るくなります。
なので、脱白髪染めの即効性は高いです。

おしゃれに、楽しみながらできる「ハイライト」の選択も人気です。
髪の透明感や、動きも一緒に出せるので、少しの変化を加えつつ、白髪をぼかして脱白髪染めへと向かいます。

 

白髪染めの頻度を落として、髪もキレイに!

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脱白髪染めはこんな方におすすめ

こんな方におすすめ

  • 髪の赤み、オレンジ味が気になる
  • 白髪が2週間で気になる
  • 髪の艶が欲しい
  • 頻繁に美容院に行くのがめんどくさい

脱白髪染めは日本人特有の髪の赤みを抑えやすくなっております。

そして白髪に馴染む薬剤を使用するので、今までのように2週間で気にならない効果も。

髪を補修するケアカラーを使用しますので今までになかった髪の艶を取り戻すこともできます。

 

白髪染めで悩む全ての女性におすすめできるヘアカラーとなっております。

 

白髪が2週間で気になる

脱白髪染めは白髪を染める周期を伸ばすことができます。

全体を明るく染めるか、白髪が生えてきやすいエリアにハイライトを細かくブレンド。

そうすることで、白髪が目立ちにくくなります。

なので今まで2週間で気になっていた白髪も気になりにくくなり、染める周期を伸ばすことができます。

 

脱白髪染めをすると

白髪を染める周期が長くなります。

 

髪の赤み・オレンジ味が気になる

全体を明るくカラーリングするので今まで気になっていた赤みやオレンジ味が気にならなくなります。

特に細かいハイライトを多く入れることで、髪の暖色系の色素を抜き自然な髪色に。

仕上がりの色もカラーが抜けてきた時も赤みやオレンジぽくなる現象を抑えることができます。

 

脱白髪染めをすると

嫌な髪の赤味とおさらばできます!

 

髪のダメージが気になる

先ほどお伝えしたように、脱白髪染めは白髪染めの頻度を減らすことができます。

ということは、薬剤を髪や頭皮にベタベタと塗る回数も減るので結果的にダメージしにくい習慣に。

「髪のぱさつきが気になる」

「シャンプーするとギシギシする」

白髪染めを始めてそんな悩みを持っている方も多いんじゃないでしょうか?

脱白髪染めをすると

カラーの負担を減らせます!

 

 

脱白髪染めはこんな方にはおすすめできない

脱白髪染めがおすすめできない方もいます。

どのような方が向いていないのでしょうか。

・髪を少しも明るくできない方

・縮毛矯正やハードパーマを繰り返している

このような方には正直おすすめしておりません。

 

脱白髪染めは少なからず髪に負担をかける施術ですので、元からのダメージが蓄積されている方やはお断りしています。

そして髪を明るくすることができない方も、メンテナンスが難しくなってしまうのでおすすめしておりません。

ここに注意

特に市販の白髪染めをお使いの場合はダメージがかなり蓄積いたしますので、ご注意ください。

 

髪を明るくできない

脱白髪染めは「髪を白髪の明るさに近づける」ことで、白髪との境界線をぼかし目立ちにくくする技術です。

なので髪は地毛のままがいい方や、職場や周りとの関係で髪を明るくすることができない方にはできません。

そのような方には「ヘアマニキュア」といった髪を明るくしないでカラーリングするメニューがございますのでそちらをご案内しております。

 

縮毛矯正やハードパーマを繰り返している

髪のダメージが元々蓄積している方には脱白髪染めはおすすめしておりません。

髪全体を明るくする必要もあり、ブリーチやライトナー(カラー剤で一番明るくなる薬)を使用する場合もあります。

ダメージが蓄積された方だと、髪がボロボロになり千切れてしまう可能性もございます。

現在のダメージの履歴が難しい方にはまずはトリートメントなどの修復から行っていただきます。

 

お気軽にご相談ください!!

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白髪染めと脱白髪染めの違いは?

では白髪染めと脱白髪染めの違いは何なのでしょうか?

答えは「染料の違い」です。

白髪染めには白を塗りつぶす「濃いブラウンの染料」をベースにした数種類の薬剤。

明るさも1〜8までの明るさしかありません。

 

反対に白髪染めでない、一般的なカラー剤は「数百種類の染料」の薬剤を使用しています。

よく耳にするアッシュやベージュ、マット(緑)やグレーなどもあります。

明るさは1〜14までと白髪染めの倍近くあります。

 

白髪染めではなくカラー剤を使用することで、暗く染めていた白髪染めから卒業することができます。

ここに注意

同じ6レベルでも、白髪染めとカラー剤では仕上がりの色の濃さは違います。

なのでブラウンの染料が濃くないカラー剤を使用いたします。

 

白髪染めの染料

一般的な白髪染めの染料は「ブラウン」の量が圧倒的に濃く、白髪に対してしっかり染まるように作られています。

なので、色のレベルによってはかなり濃く、暗く見える場合も。

この白髪染め特有の暗さが白髪とのコントラストを目立たせ、2週間で気になる原因になります。

 

脱白髪染めで使う染料

脱白髪染めで使うカラー剤は「ブラウン」の量が比較的少ないファッションカラーと呼ばれるカラー剤で行います。

髪1本単位で見ると白髪は完璧には染まらず、染め上がりのイメージは薄いブラウンやベージュぽく仕上がります。

白髪を完全に染めることはできませんが、全体を明るくすることで、明るい白髪も混ざって目立ちにくくなります。

 

脱白髪染めのデメリット

一見いいとこばかりの脱白髪染めですがデメリットもございます。

・デメリット

初回の料金が高い

パーマなどができなくなるかも

ダメージが気になる場合も

 

初回の料金が高い

脱白髪染めのメニュー内容の一例としては

カット+ハイライト+カラー となります。

僕の脱白髪染めコースでは上記の内容で¥25,200となります。

後述しますが、カラー頻度が少なくなることや1度やればしばらくはメンテナンスで過ごせるので年間のプランで見てみるとお得になります。

そして毎回サロンに行く時間を確保する必要もなくなります。

 

パーマができなくなるかも

全体にブリーチを使用したハイライトをすると、パーマや縮毛矯正などの施術ができなくなります。

もし、パーマや縮毛矯正もしたいけど、脱白髪染めもやりたい!という方はカウンセリング時に将来プランをしっかりとお話しして決めていきます。

なので1回の来店で脱白髪染めとパーマや縮毛矯正の施術はいたしません。

まずはお気軽にご相談ください。

 

ダメージが気になる場合も

ハイライトを入れたり、髪全体を明るくした場合はパサついて見えるケースもございます。

ですが最新のケアトリートメントを使用することにより、ダメージを極限まで減らし、髪に艶が出るようにいたします。

追加料金をいただくことになりますが、パサつきが気になる方はこちらも合せてご利用ください。

ご自宅でのケアやお手入れ方法も丁寧にアドバイスいたします。

 

脱白髪染めの実際の施術例

脱白髪染めのお客様実例

では実際のお客様の施術例をご覧いただきます。

・悩み/カラー履歴

・施術内容

・実際にかかった料金

・これからのプラン

について詳しく解説いたします。

 

悩み/カラー履歴

施術前

今まではご自身で自宅でカラーをされていました。

薬局で売っている市販の明るめの白髪染めを使用していたが、キレイに染まらずちらほら見えるのも悩み。

そして色落ちと共に赤みが出てくるのがとても気になる。

対策

髪の赤み+白髪をぼかしたい

という要望に対して脱白髪染めのハイライトを提案。

ブリーチを使用することで髪の赤みを抜き、色落ちしてきたときの赤みを和らげる。

ハイライトにすることで白髪の明るさに近づけぼかし効果も狙う。

 

施術内容

まずは写真のような細かいハイライトを白髪が多く見える部分に入れていく。

今回は初めてだったので、表面の3分の1程度にしてダメージもないように。

白髪が少ない方はハイライトの枚数も少なく済みます。

 

1度流し、そのままカラーを乗せていきます。

ここで使用するのが白髪染めカラーではなく、ファッションカラー(一般的なカラー)を使用します。

そうすることで

全体→明るく染まる

ハイライト→透明感のある色に

白髪→少しだけベージュが入る

このように3色が混ざり白髪をぼかすようになります。

 

仕上がりがこちら

脱白髪染めの施術例

画像をクリックすると拡大できます。

このように白髪は完全に染まりきっていませんが、明るくぼかすように仕上がりました。

次に白髪が伸びてきても、気付くのが少し遅くなりそうですよね。

今回は表面に白髪が多い方なので、表面に多くハイライトを入れました。

ですが、顔周りにやたら多い方には部分的にハイライトを入れていきます。

 

あなたの悩みに合わせてデザインいたします。

 

実際にかかった料金

 

カット+脱白髪染めカラー  ¥25,200

カウンセリング・骨格診断・マッサージシャンプー・カット・ハイライト・カラーリング(ケアブリーチ)・カラーシャンプー・ブロー・スタイリング・扱い方のレクチャー

 

これからのプラン

次回はメンテナンスコースでご案内。

ハイライトはこのまま明るく残り続けるので、今回のような施術は半年後。

なので必要であればカットと全体のカラーリングを1回行うだけで完了。

表面に目立っていた白髪も見えにくくなるので、髪が伸びても白髪が気にならなくなります。

 

脱白髪染めは毎回しないといけないの?

脱白髪染めは毎回する必要はありません。

基本的に1度ハイライトや全体のトーンアップを行うと個人差はありますが半年以上はメンテナンスで十分です。

 

「毎回こんなに高いの!?」と心配されますが下記のように比べてみるとそこまで高額にはなりません。

むしろ頻繁にサロンに通う方が高額になるケースも。

お客様のライフプランにあった選択をいたします。

 

脱白髪染めの料金について

カット+脱白髪染めハイライトコース  ¥27,500

カウンセリング・骨格診断・マッサージシャンプー・カット・ハイライト・カラーリング(ケアブリーチ)・カラーシャンプー・ブロー・スタイリング・扱い方のレクチャー

脱白髪染めハイライトコース  ¥19,800

カウンセリング・ハイライト(ケアブリーチ)・カラーリング・カラーシャンプー・ブロー・スタイリング・扱い方のレクチャー

脱白髪染めトーンアップコース  ¥22,000

カウンセリング・ブリーチorトナー(ケアブリーチ)・カラーリング・カラーシャンプー・ブロー・スタイリング・扱い方のレクチャー

鎖骨下ロング料金あり +¥1,100 or +¥2,200

税込表記しております

FABLE GINZAではこちらの料金で統一しており、クーポンサイト等の掲載はございません。

あなたの髪と真摯に向き合い、期待以上のヘアスタイルをご提案いたします。

脱白髪染めの予約について

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登録解除も簡単にできます!!

FABLE GINZAでは予約はLINE@にて行っております。

的確な施術とお客様の時間を大切にするため、完全予約制としています。

予約用の公式アカウントより返信を行います。

よくある質問

Q. 時間はどのくらいかかりますか?
A.脱白髪メニューで3時間ほどいただいております。
ハイライト・カラーで各1時間とカウンセリングやスタイリングを含めますと3時間前後かかります。

LINEでの予約時に所要時間はお伝えいたしますので、ご希望のメニューや仕上がりイメージをお伝えください。

Q. お支払いはカード使えますか?
A.現金・クレジット・各種電子マネー・がお使いいただけます。

Q. ハイライトはメッシュとは違いますか?
A.はい。異なります。
従来のメッシュだと筋感がつよく、はっきりと現れますが、脱白髪染めで行うハイライトは全体に馴染ませるものから、トーンを明るくするものまで幅広くデザインいたします。

少し前に流行ったようなメッシュとは異なるデザインとなります。

Q. セルフカラーはしていいですか?
A.おすすめできません。
市販されている白髪染めやカラー剤は染料が濃く、イメージよりも暗く仕上がったり、ダメージがかなり蓄積されるものがほとんどです。

脱白髪染めはダメージをとことん抑えた施術ですが、毛髪のダメージレベルによってはお断りをしています。

セルフカラーはおすすめできません。

Q. 今まで白髪染めをしていました。1回で脱白髪染めできますか?
A.おすすめできません。
髪の状態や明るさによっては可能です。

全体をブリーチしてトーンアップできる場合はほとんど脱白髪染めが完了します。

ですが毛髪の状態によっては2、3回ご来店後に完了するケースもございます。

来店時のカウンセリングでこれからのプランやイメージを共有いたします。

Q. 縮毛矯正と一緒にできますか?
A.できない場合がほとんどです。
髪の状態や明るさによっては可能です。
脱白髪染めではハイライトなどでブリーチを使用するため、縮毛矯正との施術はおすすめできません。

髪の癖や広がりが気になる方には髪質を改善するトリートメントをご案内しております。

サロン情報

営業時間

月~日 / 10:00-21:00

定休日 / 無し(不定休)

アクセス

東京メトロ 銀座駅(日比谷線・銀座線・丸の内線)  徒歩4分

有楽町駅 徒歩4分

丸の内線 銀座駅からは少し遠いので有楽町駅や新橋駅などがおすすめです

詳しい道案内はこちらからどうぞ

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